STAFF VOICE
夜勤のある働き方を
9年続けてきた話
9年前、面白い人だなと思っていた人が会社を立ち上げたので、設立時に採用してもらいました。入職前から介護職の経験があり、現在は夜勤を含むシフトで勤務しています。(池田大輝)
この方のQ&Aを見る ⟶Q. 夜勤の実際の流れや雰囲気を教えてください。
夜勤のデメリットは、普段一緒に寝てる家族や動物と一緒に寝れないという所だと思いました。家を出る時少し寂しくなります。メリットは、夜なのに働いてる自分偉いと言うマインドに慣れる所です。帰ったら日勤時より夜勤の方が家族が労ってくれる気がします。夜勤の流れは人それぞれ生活が違うのでなんとも言えませんが、自分が夜自宅で過ごしてやってる事に近いのではないかと思います。自分だったら夜勤の心配は、仕事中なので寝れるのか寝れないのかでした。仮眠を取れる事が多いです。仕事に慣れてきてヘルパーと利用者間が信頼できるようになれば、お互い朝よく寝れたなぁと思えるのが夜勤です。
Q. 他の介護の仕事と、オズケアで「ここが違う」と感じるところは?
始めて職場の人を同僚ではなく友達と思えるような場所です。仕事内容ではないですが、こういった関係性は仕事自体にも関わってくると思いました。
Q. 「思っていたより大変だった」ことと「思っていたより大丈夫だった」ことは?
思っていたより大変だった事は、大分歳上の人が多く気を使いました。思っていたより大丈夫だった事は、慣れちゃえば歳なんて関係なく大丈夫だなと思いました。
Q. シフトと家庭の両立はどうですか?
シフトや家庭の両立は、シフトを管理してる人が1人1人の事をすごく考えてくれていて、そのおかげが大きいと思います。この職場の魅力の1、2番を争う所だと思います。
